某団体の幹事長の思いつくまま書きなぐるブログです!
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カテゴリ:音楽( 37 )

山本サヤカ

c0052740_23434490.jpg 山本サヤカのデビュー・ミニアルバム惜春がオリコン・デイリーチャートTOP20に食い込んできていない。初日36位だったようだ。やはり新人でいきなり20位入りするのは難しい。しかし、新人であり、デビュー前のテレビ露出がほとんどない状況では大健闘ではないだろうか?本日新星堂横浜ジョイナス店で行われたミニライブを皮切りに神奈川・東京・名古屋・金沢・大阪・神戸とミニライブイベントが用意されており、ラジオ・有線などでも楽曲が流れるであろうからジワジワと知名度・人気も上がるかもしれない。勝負はまだまだこれから!

【視聴】デビュー・ミニアルバムより『惜春』
WMP (Windows Media Player)
Real Player (Real Player)

【関連サイト】
山本サヤカ公式サイト
BARKS (天野浩成との対談)
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by t_kitaguchi_1981 | 2005-02-18 00:49 | 音楽

山本サヤカ

c0052740_23434490.jpg 本日から店頭にデビュー・ミニアルバム惜春が店頭に並んでいたはずである(私、今日はCD店に立ち寄っていないので見ていない)。
 初日の出だしはどうだったろうか?最初からドカーンといっていてくれてれば嬉しいのだが、世間的な話題性から見て少し厳しいかもしれない。ただ、口コミ・ネットでの評判からジワジワと人気が盛り上がるほうが根強い人気を得られそうだ。

【視聴】デビュー・ミニアルバムより『惜春』
WMP (Windows Media Player)
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【関連サイト】
山本サヤカ公式サイト
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by t_kitaguchi_1981 | 2005-02-15 23:14 | 音楽

山本サヤカ

c0052740_23434490.jpg 先日のブログでも書いたが、私はエイベックスポイントクラブアーティストモニターという企画に参加している。このアーティストモニターを簡単に説明するとモニターのアイデアでアーティストの明日を創る!!をというものである。モニターがアーティストのプロモーション活動に様々なアイデアを提案し、エイベックスのスタッフはその意見の使えるものを採用したり、参考にしてアーティストのプロモーションを行っている。現在モニター企画で取り上げられているのはdreamのメンバーであり、今週水曜日(16日)にミニアルバム惜春でソロデビューする山本サヤカだ。今回はこの山本サヤカについて紹介していこうと思う。
 私はdreamの楽曲はテレビの歌番組で聴いたことがある程度で、生でもa-nationで遠目に見ただけで、それほど詳しくない。dream山本サヤカもあまりよく知らなかった。それゆえ、Channel a や歌番組などで見ている限りでdreamというのは元気のいいアイドルグループっていうイメージで捉えており、山本サヤカもその中の一人というイメージであった。しかし、ソロの山本サヤカはそれら従来のイメージを感じさせない。従来のアイドルグループから人気だけでソロデビューという感じではなく、歌唱力・表現力といった実力をかわれてアーティストとしてソロデビューに至ったのだと思わせる。プロモーション戦略でもアーティスト面を全面に推されているので、従来の握手会といったアイドル的イベントのプロモーションは行わない模様である。バックにバンドを従え、生演奏で歌中心のイベントを行い、彼女の歌そのものを伝えていくそうだ。今回のソロデビューに際してイベント(ミニライブ)が行われるそうである(詳しくは公式サイトのNews & Infoを参照)。
c0052740_062629.jpg 最近エイベックスからはday after tomorrowlost angel大塚愛フレンズ‐サバカンver.‐といったPVの粋を出たショートフィルム風のPVが出てきている。今回のミニアルバム(初回版)にもショートフィルムのように仕上がった惜春のPVが付いており、遠藤憲一根岸季衣といった実力派俳優が山本サヤカと共に出演している。Channel a 少し観ただけなのだが、これがまた中々の作品である。かつて20年以上前に小室哲哉TM NETWORKのデビューの際に様々なレコード会社の中から一番PVに力を入れていたepic/sonyを選んだが、それは音楽界全体で見るとPVはそれ程重要視されておらず、その中でepic/sonyだけがPVに力を入れていくとしていたからであった。その後プロモーション価値が認められ、どんな曲でもPVが作られるようになり、アルバム・シングルとセットで販売されるようにもなった。現20年経った現在ではPVは楽曲にはなくてはならないものとなっており、ストーリー展開やカメラワークなどが映画並によく出来た作品も多くあり、付録の域を脱している。この惜春のPVもそのような作品に仕上がっていると思う。
 その他に山本サヤカについて紹介することが多々あるので、今後もこのブログで取り上げていこうと思います。ちなみにデビューミニアルバムは16日発売なので明日(15日)には店頭に並ぶと思います。興味を持った方はCD店へ!!

【視聴】デビュー・ミニアルバムより『惜春』
WMP (Windows Media Player)
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【関連サイト】
山本サヤカ公式サイト
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by t_kitaguchi_1981 | 2005-02-14 23:44 | 音楽

キレ辛カレー

c0052740_3103317.jpg このカレーはX JAPANのリーダーで現在は愛知万博テーマ曲のプロデュースViolet UKglobeのメンバーとして活動しているYOSHIKIX JAPAN時代の東京ドームライブ(だったかな?)の前日リハーサルの際に出されたカレーがあまりにも辛すぎて(冷や汗が出て失神しかけるほど辛かったとか・・・。)怒り狂い、リハーサルもせずに帰ってしまったという話しから、X JAPANのデビューから15周年を記念して発売されたものだ。YOSHIKI公式携帯サイトであるYOSHIKI mobileでは15周年を記念してzippoやワイン、シルバーアクセサリー、カレンダーといったYOSHIKIX JAPANに関連する様々なグッズが販売(一部商品はファミリーマートTSUTAYAでも取り扱い)されたが、その中でも特に注目を集めたのがこのカレーであった。アッコにおまかせ!でも採り上げられたそうだ。ビーフカレーとキーマカレーが5袋ずつ2缶に分けられてあり、同じ数だけキレ辛スパイスが入ってあった(写真参照)が、そのスパイスの注意事項が可笑しい。
一、危険ですのでスパイスをすべて入れる際は<気合>を入れてください。
一、このスパイスをすべて入れると、ドラムを投げたくなる、家に帰りたくなる等の症状が出ることがありますので、ご注意ください。
一、万一、辛さのあまりに人に迷惑をかけてしまった場合は「ごめんなさい」と謝ることをお奨めします。
一、小さなお子様や、ロックミュージシャンの手の届かないところに保管してください。

 ただ、この注意は可笑しくはあるが大げさではない。マジで辛いのだ。カレー自体はそれ程辛くはないのだが、このスパイスを入れると辛さが一変する。あまりの辛さに頭に冷や汗をかくほどだ。この辛さだとYOSHIKIじゃなくてもキレたくなる!?ただ、このカレー(スパイス入り)を使ってカレーうどんを作るとなかなかいける。やはり尋常じゃないほど辛いのだが、うどんと出汁とカレーが絶妙なバランスを醸し出す!
 是非皆さんにお薦めし戴きたいのだが、このカレーの販売は昨年末に終了しており、YOSHIKI mobileYOSHIKIの日本でのマネージメントを担当するaxveによると一般商品化や追加販売の予定は今のところないそうである。残念である。関係者の方々は是非とも一般販売や追加販売を考慮していただきたい!
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by t_kitaguchi_1981 | 2005-02-14 03:56 | 音楽

僕らの音楽 -OUR MUSIC-

c0052740_22521265.gif 本日はフジテレビ系列で放送中の僕らの音楽を紹介したいと思う。この番組は数ある音楽番組の中でも異色の番組となっている。他の音楽番組では最近人気や話題のアーティストなどが出てきて近況を話して新曲を歌ったり、司会者とアーティストがゲームしたりしているが、この番組ではその様なものが一切払拭されている。フジテレビの音楽番組制作集団である音組と番組製作会社イースト音楽のリアリティをそのまま伝える、純粋でストレートな音楽番組として制作している。以下は番組サイトに掲載されている番組紹介文である。
人間と音楽。
古来から音楽は人々の生活に欠かせないモノとして存在してきました。
ゆえに、その音楽を作り出す人々は、
特殊な、そして、かけがえのない人として、
いつの時代にも尊敬と崇拝を集めてきた訳です。
この番組は音楽番組ですが、
現代アーティストたちの人間像に迫っていきます。
その人を知り、その人を知った上で、
その人の音楽をより楽しんで頂こうと思っています。

 この考えのもと、ライブは他の番組のように録音済みの伴奏を流して歌うのではなく、生バンドによる生演奏である。アーティストとゲストミュージシャンとのスペシャルコラボレーションといったこの番組でしか聴けない特別な企画もある。松浦亜弥の回では風信子(ヒヤシンス)を歌う時にこの曲の提供者である谷村新司がギターとコーラスで参加したり、スガシカオの回でははじめ人間ギャートルズのテーマ曲やつらの足音のバラードをオリジナルを歌っていたムッシュかまやつとジョイントしていた。この他にも様々なコラボレーションが行われてきたがどれもこの番組ではないとみれないものばかりだ(もしかしたらMUSIC FAIR21などでも見れるかもしれないが)。
 また、インタビューはアーティストに縁のある場所・思い入れのある場所で行われ、アーティストの人間性や音楽性など他の番組では聞けないような本質的なインタビューが行われている。インタビュアーはニュースの職人であり、関西大学社会学部でも教鞭をとっているジャーナリストの鳥越俊太郎氏です。タレント司会者によるインタビューでなく、ジャーナリストの目線からアーティストと向き合い、そのアーティストの音楽性・人間性・思想にせまるインタビューすることで視聴者やそのアーティストのファンにアーティストをより身近に感じさせ、その音楽の魅力をより引き出しています。まだ一度も見たことない方は一度見てみてください!

【関連サイト】
僕らの音楽
鳥越俊太郎インタビュー 鳥越俊太郎(ニュースの職人)/私のスタイル
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by t_kitaguchi_1981 | 2005-02-12 23:22 | 音楽

お味はいかが?(黒毛和牛上塩タン焼680円)

c0052740_1553337.jpg 牛について重いネタが続いていたので、ここらでエンタテイメントなネタを!といっても今日も牛ネタだが・・・。昨夜放送されたアリゾナの魔法日本テレビ系列)にゲスト出演していた大塚愛の新曲が黒毛和牛上塩タン焼680円(発売中)ということで、大塚愛とレギュラー司会者(飯島直子山口智充)がスタジオで塩タン(関東ではタン塩というそうだが、焼肉の本場大阪では塩タンと呼ばれ、曲名も塩タン焼だからブログでは塩タンで通します)を食べていた。その際に紹介されていた大塚愛行き着けの大阪の焼肉屋として炭火焼市場のてが紹介されていた。この曲の長いタイトルはお店で塩タンの焼けるのをまっている間に考え付いたそうであるが、ネットで検索するとのてのメニューにある黒毛和牛上塩タン焼が以前680円とあった(未だにこの価格かは未確認)。もしかするとのてのチェーン店のどこかで考え付いたのかもしれない。こののてのあるチェーン店が我が家から近いところにあり、番組内で出されていた店舗の写真もその店のものであった。私自身は二度しか行ったことがない店であるが、地元の店がテレビで紹介されたということもあり、本日は大塚愛の新曲が黒毛和牛上塩タン焼680円の魅力を紹介!
 この曲は男女の恋を牛タンにかけて表現したエロティックな歌詞が話題になっている。元々大塚愛の2nd AlbumLOVE JAMに収録されていた黒毛和牛上塩タン焼735円をアレンジし直した曲で、話題のアニメブラック・ジャックのエンディングテーマにも起用されている。歌詞とメロディーがマッチングしており聴いていて気持ちのいい曲だ。
 また、PVも独特の雰囲気を醸し出している。大塚愛のシングルというと必ずPV収録のDVDとの抱き合わせのものも発売されている。毎回曲の世界観を大塚愛自ら演じるPVで表現されており、これが彼女の作品の特色ともいえる。今作では高杉亘(『踊る第捜査線』でSATの隊長を熱演)が演じる強面の男が焼肉屋で塩タンを食べていると突如目の前に謎の艶かしい女大塚愛)が現れ、塩タンを焼き始めるというものだ。そのうえ、家に帰り転寝する高杉亘の夢の中にまで現れて塩タンを焼き続けるというものだ。このPVでの大塚愛の雰囲気はいままでの。大塚愛のものと大きくことなっている。さくらんぼHAPPY DAYSにあるような元気な女の子って感じでもない。だからといって甘えんぼ大好きだよ。のPVで見せる普通の女の子という感じでもない。艶かしくエロティックな小悪魔的な表情だといえる。新しい世界観を開拓したともいえるだろう。
 。大塚愛はそのビジュアルからアイドルと称されることが多々あるが、本人は決してそうは感じておらず、「自分はアーティストだ」と捉えているそうだ(CX僕らの音楽インタビューより)。確かにこれだけ色々な世界観を表現し、10代女子に多大な影響を与えつつある彼女をアイドルと捉えるのには無理があると考えられる。一アーティストをして今後も注目されるアーティストだろう。

【関連サイト】
大塚愛オフィシャルウェブサイト
アリゾナの魔法
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by t_kitaguchi_1981 | 2005-02-12 16:15 | 音楽

エイベックスポイントクラブアーティストモニター

 大手レコード会社のavexではCDやDVDを購入した顧客がポイントを貯めて様々なサービスが受けられるavex point clubというものがあります。そのポイントクラブ会員の中から抽選で選ばれたエイベックスポイントクラブアーティストモニターというものがあり、私もアーティストモニターをさせてもらっています。アーティストモニター特設サイトでは大塚愛や倖田來未の販売戦略などについてモニターの意見を聞くアンケートといったモニター参加企画や、音楽業界で働く人々の連載レポートがあったりと、聴く側と作る側の双方が反映させるサイトになっています。
 いまこのサイトで立ち上がっているモニター参加企画avexの新人アーティスト2組のデビューを応援していこうというものです。モニターから様々な企画を出してもらい、それをモニターみんなで実行して応援していくということです。このブログでも私が折角モニターに選ばれているということもあり、コレも何かの縁ということで、この新人2組を応援していくことにしました。
 デビューする2組は、一組目はdreamのメンバーで2月16日にソロデビューする山本サヤカで、もう一組は3月デビュー予定のAmasia Landscape(アメイジア・ランドスケープ)です。今後この2組の活動を色々伝えていきますので、読者の方々も応援してあげてください!
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by t_kitaguchi_1981 | 2005-02-10 22:15 | 音楽