某団体の幹事長の思いつくまま書きなぐるブログです!
by t_kitaguchi_1981
カテゴリ
音楽
映像etc
書籍・漫画etc
お薦めウェブサイト
面白企業
お薦め商品
ニュース(国内)
ニュース(海外)
ニュース(日韓/日朝外交)
ニュース(日中外交)
ニュース(サイエンス)
ニュース(メディア再編)
ニュース(教科書問題)
北朝鮮(拉致事件等)
狂牛病問題
EXPO2005
大阪(観光etc)
スポーツ
野球
野球(野茂英雄)
野球(楽天イーグルス)
その他
キーワード

以前の記事
2006年 06月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 01月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
【アクセスカウンター】
合計

今日

昨日


【リンク】

大鳥区のだんじり

Mi

BALLPLAYERS.JP

大阪市民球団設立

完全無料ブロードバンド放送「GyaO」

人気blogランキング

clocklink.com
最新のトラックバック
waterproof r..
from waterproof rab..
online rv tr..
from online rv trad..
domain
from domain
cheap hotel ..
from cheap hotel mo..
arshia marina
from arshia marina
lastentarvik..
from lastentarvikkeet
full lenth S..
from Download New M..
Usual Suspec..
from historical rev..
merle haggard
from merle haggard
vasectomy re..
from vasectomy reve..
お気に入りブログ
すさまじきものにして見る...
週刊!Tomorrow'...
◆木偶の妄言◆
散歩道
あさってのほうこうBlog
こんなことが気になりまふ
BOOZER FROM ...
アスリートのように(旧日...
ユーモアを理解できない人...
falcon's eye
ハサウェイの徒然なるまま...
的外れトーカー
いつもココロに愛国を
大國民
なんか面白いことないかな。
日常の中の非日常
感じたままに書きました
ピースウィンドジャパン ...
人生とんぼ返り
メダカと過ごす一日
千葉県刑事弁護士ネットワ...
プルメリア栽培日記
ハサウェイの水草水槽への道
徒然閑写
ライフログ
検索
人気ジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


2005年 04月 22日 ( 4 )

「踊ログ」大阪大会

5月7日公開の「交渉人 真下正義」のファンイベント、「踊ログ」に来てます。開場前ですが、会場は既に「踊る大捜査線」ファンでいっぱいです!
「踊るロログ」大阪大会参加者による寄せ書き。スペシャルゲストだったユースケ・サンタマリア(大阪大会のみ参加)も書いていました。

追記:「踊ログ」とは、「踊る大捜査線」公式サイトに登録している会員の中から抽選で選ばれた人達が、亀山・堀部プロデューサーから映画の裏話や「踊る~」シリーズのこぼれ話などを聞くことが出来るイベントです。今日の大阪大会が最終日だったので予定時間をかなりオーバーしてしていましたが、その分凄い盛り上がりようでした。
 亀山Pからは、かなりコアなファンでも知らないような踊るキャラの設定や、何故今度は真下が主人公に選ばれたのか、第2弾「容疑者 室井慎次」のその後、今後の「踊るシリーズ」の展望などが語られました。ただ、内容は現時点でオフレコだそうです。

 語ってOKなのは、「交渉人 真下正義」は「踊る」であって、「踊る」でない映画で、興奮すること間違いなしだそうです。また、「容疑者 室井慎次」は泣ける映画だそうです。

【関連サイト】
odoru-legend.com

人気blogランキング
[PR]
by t_kitaguchi_1981 | 2005-04-22 20:08 | 映像etc

全特、民主党・平田氏を支持!

Excite エキサイト : 政治ニュース 【<衆院補選>福岡2区 特定郵便局長会が民主・平田候補支持 】
 自民党の支持組織である全国特定郵便局長会(全特)が、衆院福岡2区補選で民主党の平田正源候補に投票するよう、選挙区内の特定郵便局長に異例の指示を出したことが21日分かった。同補選は、小泉純一郎首相の盟友である自民・山崎拓候補と平田氏が事実上の一騎打ちを展開。「小泉・山崎」ラインの対立候補を支援し、郵政民営化に抵抗する狙いという。
 注目の福岡2区補選であるが、全国特定郵便局長会(全特)は民主党の平田氏の支援を決めたようだ。全特といえば自民党を常に支持してきた。参院選の際などには郵便局関連からの推薦候補がかなりの票を得て当選する。しかし、今回は自民党ではなく、一騎打ちの対抗馬を支持するようだ。これには郵政民営化への対抗策なのだろうが、たとえ山拓が落選しても総理は民営化策を推し進めるだろう。

人気blogランキング
[PR]
by t_kitaguchi_1981 | 2005-04-22 16:21 | ニュース(国内)

古賀に一任!?

Excite エキサイト : 政治ニュース 【<人権擁護法案>古賀氏に一任、与謝野氏裁定 自民合同会議】
 自民党の与謝野馨政調会長は22日午前、党内調整が難航している人権擁護法案の取り扱いについて、古賀誠元幹事長(党人権問題等調査会長)と平沢勝栄法務部会長と党本部で個別に協議した。前日の党法務部会・人権問題等調査会合同会議で、古賀氏が同氏への一任を求め、平沢氏が否定的な見解を示した問題について、与謝野氏は古賀氏の判断に従うよう要請した。

 これに対し、平沢氏は「法務部会としては納得していない」と述べたが、要請には理解を示した。与謝野氏の「裁定」により、合同会議として法案の扱いは事実上、古賀氏に一任した形となった。
 「人権擁護法案」は人権委員会の職権が強すぎることや人権擁護委員の国籍条項がないことなど不備が目立つ法案である。どう見ても欠陥法案でしかない。

 この法案は以前より公明党が成立を目指している。公明党は北側国交相など頭の切れるものも数人いるが、大半はパーである。外国人への地方参政権などボケた主張を繰り返している。しかし、彼らの支持団体である創価学会の組織票は大きい(今後この組織票は衰退してくるという指摘もあるが)。自民党が与党である限り、公明党との結束は不可欠になっている。このパイプ役が野中広務と古賀誠であった。だから、古賀はこの法案成立に躍起になっている。また、宮城と福岡の補選で公明党や人権団体の支持を取り付けるためにもこの法案成立の筋道を立てたいのだろう。

 この法案には非常に問題点が多い。現状のまま今国会に提出し、成立しても、国民の圧倒的大多数にとっては不利益でしかない。目先の党益のために無理に法案成立を目指すのではなく、もっと慎重になるべきだろう。

【関連サイト】
サルでも分かる?人権擁護法案

人気blogランキング
[PR]
by t_kitaguchi_1981 | 2005-04-22 14:38 | ニュース(国内)

綱渡り小泉外交は危うすぎる

Excite エキサイト : 政治ニュース 【<小泉首相>「反省とおわび」を表明へ バンドン会議】
 【ジャカルタ平田崇浩】小泉純一郎首相は22日午前(日本時間同日午後)、ジャカルタで開幕したアジア・アフリカ会議50周年記念首脳会議で演説し、「わが国はかつて植民地支配と侵略によって多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えた」として「痛切なる反省と心からのおわびの気持ち」を表明する。95年の村山富市首相談話に沿った表現だが、日本の首相が国際会議で「反省とおわび」を表明するのは異例。中国と韓国が日本の歴史認識批判を強める中、政府の公式見解を明示することで国際的な理解を得る狙いがある。
 残念ながら国際理解は得られないだろう。それどころか、この謝罪が東南アジア諸国からは不快に感じられる可能性もある。かつて村山富市がと土井たか子がそれぞれ首相と衆院議長のときに、マレーシアのマハティール首相に「アジアへの反省と謝罪」をして、逆に「いつまで謝罪を繰り返すのか?」と一喝された(注1)のを小泉は知らないのだろうか?

 それに、今回の謝罪は国際社会からは、中国からの恫喝と中国国民の暴動に日本が屈したと見られるだろう。そうなると、ますます中国国民の利己主義が増長する可能性がある。また、中国と領土問題や経済問題など問題山積の東南アジア諸国にとっても、アジアの大国日本が屈したということで与える失望感も多大であろう。

 小泉首相の外交政策はその場限りで危うすぎる。北朝鮮問題でも、拉致被害者の一部を取り返した功績があるが、その後は棚上げ状態だし、狂牛病問題にしても、ブッシュの面子を立てるばかりに国民の安全性をおざなりにし、既に輸入再開を密約している(噂ではGW明けぐらいに再開時期を出すそうだが)。彼の頭の中には「国益」という言葉があるのだろうか?まぁ、田中真紀子や川口ポン子(←評論家の三宅氏が川口前外相をこう呼ぶ)を外務大臣に任命していた時点で外交についていい加減なことがわかるってもんだが・・・。

人気blogランキング


[PR]
by t_kitaguchi_1981 | 2005-04-22 13:59 | ニュース(海外)