某団体の幹事長の思いつくまま書きなぐるブログです!
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2005年 03月 11日 ( 7 )

韓流など所詮は日本側の片思いなのだ。

Excite エキサイト : 国際ニュース
Excite エキサイト : 国際ニュース
 日韓が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)問題をめぐって両国間の摩擦が深まる中、韓国では4月に予定される日本の教科書検定への反発が急速に高まってきた。韓国側が「歪曲(わいきょく)」とする歴史教科書の内容やその採択率によっては日韓関係が一層悪化する恐れがある。

 歴史的事実に関しては日韓ともに自国の立場から解釈が異なるのは当然の結果である。決して歪曲しているわけではない。韓国側では扶桑社の歴史教科書に対して、日韓関係の歴史を歪曲していると主張している。創始改名や韓国併合に関しては確かに韓国側に望んだ勢力があったことは資料から証明されているそうだ。しかし、これを認めることは、韓国にとっては「日本から侵略を受けたが、我々の先祖は民族を挙げて抵抗した」というアイデンティティーの崩壊を意味する。歴史的に証拠があることでも断じて認めるわけにはいかないのだ。だから「日本側が歴史を歪曲している」と主張し続けなければならない。
 韓国は日本にライバル心を持ち、敵視することで国内世論を纏めてきた国だ。だから日本側に対抗心・反発心を持つことは仕方がない。国内だけで騒ぐなら騒げばよい。ただし、我が国の教科書の裁定や内容にまで口をだすことは行き過ぎの行為である。

 こういう報道が国内でされたり、島根県が「竹島の日を制定する」というと、「我が国が韓国を刺激するようなことをすると日韓関係が冷え込む」という主張を繰り返すものがいる。「W杯共催以来、日韓関係は友好的だったのに一部の右翼勢力がいらんことするから関係がこじれるのだ」と思っている方も多いだろう。「冬ソナ」以降の韓流ブームで韓国俳優や歌手が来日し、日韓の溝は小さくなったといわれている。

 しかし、実際にそうなのだろうか?確かに我が国でアンケート調査を行うと、韓国に好感を持っている人は以前より格段に多くなっているそうだ(内閣府の「外交に関する世論調査」では6割弱)。だが、韓国では日本への好感度にそれほど変化はないと聞く。日本文化も段階をおいて開放されているが、それ程ブームを呼ぶほどともいえない。日本のマスコミ報道が大げさである。

 日韓友好が叫ばれ、今年は国交回復40周年から「日韓友情年」などといってはいるが、日本からの一方的な片思いなのではないか?こちらが友好的にしようとしていても常に向こうから喧嘩を吹っかけられる。隣国だからといって嫌われている相手に無理に好かれようとしなくてもよいだろう。無理に親密性を高める必要もないのではないか?一歩ひいて、適度な関係を保ちつつ付き合えばよいと思う。

【関連サイト】
日韓友好年2005年
新しい歴史教科書をつくる会
扶桑社
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by t_kitaguchi_1981 | 2005-03-11 21:41 | ニュース(国内)

サツキとメイの家


 今月25日から始まる愛・地球博(2005年日本国際博覧会・愛知万博)で、スタジオジブリの映画「となりのトトロ」で主人公姉妹が住んでいた家を再現した「サツキとメイの家」が制限されており、話題を集めている。昭和30年代の木造日本家屋を再現したものだそうだ。公式サイト等の写真を見るとアニメの家を本当に忠実に再現してあるようだ。
 愛・地球博公式サイトでは、このパビリオンのコンセプトは以下のように記している。
昔ながらの日本家屋そのものが、この企画の主役です。来場者は、映画の主人公サツキとメイがはじめてこの家を訪れた時のように、自由に家の中を歩き回り、押し入れや箪笥の中をのぞいたり、触ったりすることができます。
また、古きよき時代の“スローライフ”とも言える昭和30年代の生活、自然と人間が今よりも親密な関係にあった時代の暮らしぶりが体感できるプログラムを提供する予定です。
 このコンセプトのために、「サツキとメイの家」は入場者数が制限されており、事前に予約しておけないと入れない。入場者は1日あたり800人(1時間100人)で、8回の入場スケジュールが組まれてある(1回あたりの所要時間は約30分)。

 「サツキとメイの家」には肯定的意見が多いようなので、ここからはあえて否定的な意見を書いていこうと思います。
 この「サツキとメイの家」ハ入場者が1日あたり800人と制限されているため、既に開幕から4月末までの分は予約でいっぱいである。その後も同様に予約しにくい可能性が予想される。万博にいっても大半の客は入場不可能なパビリオンだ。「昭和30年代の生活、自然と人間が今よりも親密な関係にあった時代の暮らしぶりが体感できる」というコンセプトも一部の客しか体験出来ないし、海外からの観光客などは完全に無視されているようにも思える。こういうパビリオンこそ他国からの観光客に見てもらったほうがよいと思うのだが・・・。
 どうも、集客力のあるジブリのアニメ人気に万博が便乗しようとしているようにしか見えない。

 今回の万博は「自然」の他に「ロボット技術」も多く展示・活用されていると聞く。同じアニメなら日本には「ドラえもん」や「鉄腕アトム」、「ガンダム」などの国際的に親しまれたロボットアニメがある。このようなコンテンツを利用しようとは考えなかったのだろうか?やはり海外の映画祭で受賞経験があるスタジオジブリの方が権威があると思われた結果だろうか・・・。

【関連サイト】
ローソン 「サツキとメイの家」予約
万博公式サイト 「サツキとメイの家」紹介
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by t_kitaguchi_1981 | 2005-03-11 16:59 | EXPO2005

何故国内基準を米国にあわせなければならないのか?

Excite エキサイト : 主要ニュース
Excite エキサイト : 社会ニュース

全頭検査から生後20カ月以下の牛を除外することなど牛海綿状脳症(BSE)対策の見直しを討議する食品安全委員会プリオン専門調査会(座長・吉川泰弘東京大教授)が11日開かれ、検査を緩和しても食肉の汚染度はほとんど変化しないとした新たなリスク評価案についてほぼ合意した。

 アメリカ牛輸入再開問題でもっとも奇天烈なのがこの「全頭検査から生後20カ月以下の牛を除外すること」である。アメリカの検査基準を20ヶ月以下にするのに合わせて、何故日本側の検査基準も20ヶ月以下の除去にしなければならないのか?プリオン専門調査会は「検査を緩和しても食肉の汚染度はほとんど変化しない」と結論付けたようだが、効果がないわけじゃないのだから日本だけでも全頭検査を続けても構わないはずだ。何故日米同一基準にする必要があるのか?
 それに「20ヶ月以下を除去しても感染度は変化しない」とあるが、例え0.01%以下であろうと、感染する可能性がある以上、その可能性を排除しようとするのが行政ではないのか?それなら非加熱製剤を「HIVに感染する可能性はきわめて低い」として認可し続けていた薬害エイズ問題と全く同じ構図である。乾燥硬膜による薬害ヤコブ病やフェブリノゲンによるC型肝炎ウィルスとも同じだ。国は再び同じ誤りを繰り返すつもりか!

 また、アメリカやプリオン専門調査会の主張する「20ヶ月以下では問題がない」というのも信用性はない。青山学院大学理工学部化学・生命科学科の福岡伸一教授によると、スクレーピー(羊版狂牛病)に感染した羊の脳をすりつぶしてマウスの脳に注射する実験をすると、代がかわるごとに潜伏期間が短くなったそうだ。
スクレーピーの脳をマウスに注射

10匹中7匹が発症(潜伏期間300日)

感染したマウスの脳をすりつぶして再び注射

潜伏期間が150日に短縮

再び行うと130日に(これ以上は縮まらなかったそうだ)
 この実験から導き出された結論は、羊から移された病原体(プリオン)は、マウスの体内で増殖しやすい変異体が選抜されて増殖したということだそうだ。つまりプリオンには可変性=宿主によって進化する性質があるということだ。実際にも狂牛病の元である羊にあったプリオンと狂牛病感染牛のプリオンは、同種でありながらも違う点があるようだ。生物でもなくウィルスでもない、ただのタンパク質であるのプリオンが宿主によって進化するということは、「プリオン仮説最大の謎」であり、まだ全くわかっていないそうだ。

 ということは、アメリカなどの20ヶ月以下の牛にはプリオン蓄積量が少ないというのも経験則でしかなく、なんら根拠がないといわざるを得ない。それに例え20ヶ月以下の牛では蓄積量の少なかったプリオンであっても、人間の体内に入った後に増殖しやすいものが進化もしくは、選抜されて増殖する場合も十分ありうる。まだ病気の全容がはっきりわかっていない時点で、日米の政治問題だけで輸入再開や検査基準の緩和を行うべきではない。この病気にもっと慎重になるべきだ。
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by t_kitaguchi_1981 | 2005-03-11 14:47 | 狂牛病問題

ノルウェーのボンクラ首相

IKEAの家具組み立てマニュアルに女性を描かないのは差別? | Excite エキサイト

 スウェーデンの家具大手IKEAが、なんとノルウェーのマグネ・ボンデヴィーク首相から、組立家具のマニュアルに男性しか描いていないのは性差別だと批判されてしまった。(ロイター)

 IKEAはスウェーデンの家具メーカーなのだが、この会社のマニュアルに批判をしているのはノルウェーの首相である。この時点で意味がわからない。自国のメーカーに批判するならまだしも、他国のメーカーを批判するとは・・・。

 IKEAがマニュアルに男性もしくは性別不明キャラクターを起用しているのは以下の理由からだそうだ。
 32カ国に200の支店を持つIKEAは、食器棚でもベッドでも、女性に組み立てさせる様子を描くのはイスラム教国では侮辱になる恐れがあるとしている。マニュアルには男性、もしくは性別不明の漫画のキャラクターしか描かれていない。
 自社製品を輸出する様々な国のことを考えてマニュアルを制作しているのは、男女差別というわけではなく、イスラム圏の価値観にも配慮した結果である。

 しかし、ボンデヴィーク首相はこの主張に対して以下のように反論している。
「それでは十分ではありません。性的な平等を促進することは大切です。特にイスラム教国ではそうです」(ノルウェー紙「ヴェンデス・ガング」)
 この首相はイスラム圏のことをまったく理解していないだけでなく、国際社会の状況も理解できていない馬鹿なんじゃないだろうか?現実的にイスラム社会では女性はブルカなので身を隠す風習が残っている。私はマレーシアなどの東南アジアに行くことが多々あるが、それらの地域でも中東ほどではないが、イスラム教徒の女性は頭に布を巻いている。それがその宗教内での掟、仕来りなのだ。それを自分達の男女平等の考え方を押し付けるということはあってはならない。「んきち激情しゅっちょうじょ」というブログによると、ボンデヴィーク首相はキリスト教民主党という政党の党首なのだそうだ。キリスト教の中で男女平等を叫ぶのは大いに自由である。キリスト教の自分達とは違う宗派に対して主張するのも構わない。しかし、イスラム教徒にキリスト教の価値観を押し付けるのは非常に危険な行為である。たぶんこのボンデヴィーク首相はイスラム圏の男女の役割の分担を野蛮なもの・未開なものと見下しているのではないか?キリスト教の自分たちの考えが優性で、他も見習うべきという思い上がりもたいがいにすべきだ。
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by t_kitaguchi_1981 | 2005-03-11 14:34 | ニュース(海外)

まずは国語を!

Excite エキサイト : 社会ニュース

 小学校の英語教育必修化について保護者の71%が賛成し、教員は54%が反対していることが11日、文部科学省の意識調査で分かった。早期から英語教育を望む保護者と、負担が増える教員との意識のずれが浮き彫りになった。

 インターネット社会や国際化が進むにつれ、保護者は小学生やそれ以下の頃から英語教育を望んでいるようだ。しかし、ただでさえゆとり教育で学力が下がっているのに、英語に時間を割いたら、今以上に他の科目の学力が低下するのではないだろうか?
 それに英語力をつけることは確かに大切ではあるが、その一方で、基礎的な国語力をつける時間が減り、レベルが低下すれば、その他の科目だけではなく、その後のより高度な学習に対しても理解できなくなることも考えられる。国語はその科目だけでなく、あらゆる科目を学習し、理解するためのツールである。学力低下が叫ばれている現在では、中途半端に英語教育をするぐらいならば、今以上に国語力を身につけさせるほうが大切であろう。

 英語必修化に賛成する理由で最も多かった回答は「早くから英語に親しませておいた方が英語に対する抵抗感がなくなる」で保護者84%、教員75%。

 どうしても英語を必修化させるのならば、小学生の間は小難しい文法などよりも、コミュニケーションをとる為の会話を中心にしたほうがよいのではないだろうか?私はそれでも高学年ぐらいからで十分だと思う。
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by t_kitaguchi_1981 | 2005-03-11 13:45 | ニュース(国内)

日米の考え方の相違

Excite エキサイト : 政治ニュース

 牛海綿状脳症(狂牛病)の発生で禁止されている米国産牛肉輸入の再開問題に対し、政府内に「大きな日米摩擦」(町村信孝外相)との懸念が広がっている。ブッシュ大統領が9日の小泉純一郎首相との電話協議で早期再開を迫ったのに続き、18日に来日するライス国務長官も首相の政治判断を求めるとみられる。政府は近く関係閣僚会議を開き、良好な日米関係維持の方策を検討するが、「食の安全」の問題だけに着地点を見つけるのは容易でなさそうだ。

 アメリカは上院議員の経済制裁案や大統領の電話、国務長官の来日と日本に恫喝の如き圧力をかけ続けているが、我が国はアメリカの牛肉を信用して輸入することは出来ない。彼等の牛肉の安全性を信用していない。日本国政府としても安全性の確保がされていない食品の輸入再開を許可すれば、国民世論の反発を喰らい、政権を維持できない。日本としては牛肉の安全性からも、政治的にも容易に再開を許可するわけには行かない。たとえそれがアメリカが相手であってもだ。

 輸入再開は内閣府の食品安全委員会が議論中だが、結論が出た後も周知や輸入条件決定などに数カ月かかる。11日にも同委員会が開かれるが、結論は今月末ごろの次回委員会に持ち越されるとみられ、輸入再開は夏以降になる情勢だ。米国内では業を煮やす形で対日制裁論が高まっており、外務省幹部は「日本がいくら科学的問題と説明しても、米国は政治問題ととらえる」と語る。

 アメリカの検査制度には欠陥が多いことは明白である。しかし、今以上に検査制度を高めると狂牛病感染牛が多数いることを隠しきれなくなる。そこで狂牛病がいること隠し通したいアメリカは、安全性の乏しい検査に「信頼性があり、妥当である」と言い張っている。日本からすれば「科学的に実証された検査方法が保障されるか?」という食品そのものの安全性への科学的な担保が問題であるが、アメリカには科学的問題であることを認めるわけにはいかず、またそういう意見に聞く耳を持たない。これでは話は平行線を進むしかない。
 確かに大統領だけでなく、アメリカの政治家は畜産メジャーの政治的圧力を避けることは出来ないのだろう。だから、輸入再開は彼等の政治生命に関わる問題であり、恫喝してでも輸入再開にこぎつけたい問題であろう。しかし、我が国の場合、国民の生命の安全に関わる問題である。非加熱製剤や乾燥硬膜の二の舞になるわけにはいかない。アメリカが我が国が信用おける基準で狂牛病検査と肉牛の管理を行わない限り決して輸入を再開するわけにはいかない。アメリカ側が検査体制などで妥協することが、たとえ狂牛病感染牛が爆発的に発見されることになっても、輸入再開の早道であることを早急に気付くべきだ。
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by t_kitaguchi_1981 | 2005-03-11 01:56 | 狂牛病問題

今後が肝心だ!

Excite エキサイト : スポーツニュース
 日本ハムは10日、喫煙問題で謹慎していたダルビッシュ有投手(18)の処分を解除し、11日から練習に参加を認めると発表した。札幌市豊平区の球団事務所で会見したダルビッシュ投手は「自分の軽率な行動がファン、関係者に多大なご迷惑をかけた。本当に申し訳ありません」と、深々と頭を下げ「たばこは一生吸わない」と報道陣を前に誓った。

 ダルビッシュの行為は軽率なものであり、高校生でありながらもプロ野球選手であるのであるからそれなりの社会的な責任を負う必要はあった。自ら起こした騒動ではあったが、本人もそれなりに骨身にしみたことであろう。やってしまった事はもうどうしようもない。肝心なのはその後だ。球団発表と本人の記者会見だから鵜呑みには出来ないが、十分に反省しているようだ。今後はこの反省を忘れずに、プロ野球選手として活躍してもらいたい。

【関連サイト】
北海道日本ハムファイターズ
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by t_kitaguchi_1981 | 2005-03-11 01:37 | 野球