某団体の幹事長の思いつくまま書きなぐるブログです!
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僕らの音楽 -OUR MUSIC-

c0052740_22521265.gif 本日はフジテレビ系列で放送中の僕らの音楽を紹介したいと思う。この番組は数ある音楽番組の中でも異色の番組となっている。他の音楽番組では最近人気や話題のアーティストなどが出てきて近況を話して新曲を歌ったり、司会者とアーティストがゲームしたりしているが、この番組ではその様なものが一切払拭されている。フジテレビの音楽番組制作集団である音組と番組製作会社イースト音楽のリアリティをそのまま伝える、純粋でストレートな音楽番組として制作している。以下は番組サイトに掲載されている番組紹介文である。
人間と音楽。
古来から音楽は人々の生活に欠かせないモノとして存在してきました。
ゆえに、その音楽を作り出す人々は、
特殊な、そして、かけがえのない人として、
いつの時代にも尊敬と崇拝を集めてきた訳です。
この番組は音楽番組ですが、
現代アーティストたちの人間像に迫っていきます。
その人を知り、その人を知った上で、
その人の音楽をより楽しんで頂こうと思っています。

 この考えのもと、ライブは他の番組のように録音済みの伴奏を流して歌うのではなく、生バンドによる生演奏である。アーティストとゲストミュージシャンとのスペシャルコラボレーションといったこの番組でしか聴けない特別な企画もある。松浦亜弥の回では風信子(ヒヤシンス)を歌う時にこの曲の提供者である谷村新司がギターとコーラスで参加したり、スガシカオの回でははじめ人間ギャートルズのテーマ曲やつらの足音のバラードをオリジナルを歌っていたムッシュかまやつとジョイントしていた。この他にも様々なコラボレーションが行われてきたがどれもこの番組ではないとみれないものばかりだ(もしかしたらMUSIC FAIR21などでも見れるかもしれないが)。
 また、インタビューはアーティストに縁のある場所・思い入れのある場所で行われ、アーティストの人間性や音楽性など他の番組では聞けないような本質的なインタビューが行われている。インタビュアーはニュースの職人であり、関西大学社会学部でも教鞭をとっているジャーナリストの鳥越俊太郎氏です。タレント司会者によるインタビューでなく、ジャーナリストの目線からアーティストと向き合い、そのアーティストの音楽性・人間性・思想にせまるインタビューすることで視聴者やそのアーティストのファンにアーティストをより身近に感じさせ、その音楽の魅力をより引き出しています。まだ一度も見たことない方は一度見てみてください!

【関連サイト】
僕らの音楽
鳥越俊太郎インタビュー 鳥越俊太郎(ニュースの職人)/私のスタイル
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by t_kitaguchi_1981 | 2005-02-12 23:22 | 音楽
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