某団体の幹事長の思いつくまま書きなぐるブログです!
by t_kitaguchi_1981
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NASAと農水省

Excite エキサイト : 社会ニュース 【NASA計画部長「我々は間違っていた」 】
ディスカバリーの打ち上げ時、外部燃料タンクから断熱材の破片がはがれた跡(写真上・白線丸内)とその拡大写真(写真下・白線囲み内)。幸い、機体には当たらなかった(NASA提供)【時事通信】 NASAの計画部長が今回のミッションの間違いを認めたようだが、外部燃料センサーにエラーが出ても、はじめにエラーが出た時点で徹底的に原因を究明していなかったことなどから、今回のミッションが不十分だったことは打ち上げ前から明白だったのではないかと思う。この時期を逸すると次は秋まで延期しなければいけないということで無理に強行したわけだが、打ち上げを秋まで延期してでももっと準備をするべきだったのではないかと思う。


 ただ、打ち上げ直後に言い逃れをせず、間違いを素直に認めたNASAの態度はよかったのではないだろうか?BSEでは狂牛病感染牛が実際に出ており、アメリカ牛の安全性にますます疑問符がついている現状でも、アメリカ農水省の高官らは「アメリカ牛は安全だ!」と言い張っている。しかし、アメリカの狂牛病についてそれ相応の知識のある層の人達の認識では、「アメリカ牛は怖くて食えん。安心して食べられるのは和牛だ。」といっているそうで、アメリカ牛の危険性は認識しているようだ。アメリカ政府はNASAを見習ってアメリカ牛のリスクを認めるべきだろう。


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<ディスカバリー>NASA計画部長「我々は間違っていた」
 米航空宇宙局(NASA)がスペースシャトル「ディスカバリー」が上昇中に、外部燃料タンクから約84センチにわたって断熱材がはがれ落ちていた問題で、NASAのパーソンズ計画部長は会見で、「間違いをおかした時には、素直に認めなくてはいけない。我々は間違っていた」と述べた。また「(断熱材は)落ちてはならなかった。しかし実際にはがれ落ちてしまった。手を打たなくてはいけない」ともつぶやいた。(ジョンソン宇宙センターAP)

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by t_kitaguchi_1981 | 2005-07-28 17:02 | ニュース(サイエンス)
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