某団体の幹事長の思いつくまま書きなぐるブログです!
by t_kitaguchi_1981
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カンタス航空係員が勝手に乗客のラクダの着ぐるみを着る | Excite エキサイト
[シドニー 8日 ロイター] オーストラリア国営のカンタス航空では、乗客が持ち込もうとしたらくだの着ぐるみの服を荷物チェック係が勝手に着たという前代未聞の失態に赤っ恥をかいている。
乗客のデビッド・コックスさんは、数分前に搭乗手続きをして機内に預けた自分のらくだの着ぐるみを着た手荷物係が、滑走路を横切っているのを見た。
マーケティング・マネージャーのコックスさんは、らくだとクロコダイルのコスチュームを“動物のコスチューム入り”と書いた大きなバックに詰めて、カンタス航空シドニー発メルボルン行きの425便の機内に預けた。
コックスさんは搭乗ゲートのそばに立っていた時に、「シカの頭をした人が居る」という子どもの声を聞いて、シカではなく自分が預けたらくだの着ぐるみを誰かが着ているのに気が付いた。
 この事件はカンタスの手荷物係が気ぐるみを着ていたから面白い話しのように思える。しかし、実際には笑い話では済まされない空港内の実体を表している。

 日本の空港ではほとんどないことだが、海外の空港では空港のバックヤードで物が盗まれることが度々発生する。一昨年の末にマレーシアに行った際には、私達の同行者の一人の布製キャリーバックが空港のバックヤードでこじ開けられ、中に入れてあった貴重品が盗まれるという事件があった(←これは本人の責任が大きい。預ける荷物に現金を入れた人を見たのはこの時が初めてだった)。他の同行者で同じようなキャリーバックで来ていた者達も同じように物色された後があったが、盗まれた者のように貴重品を入れてはいなかったから無事であった。スーツケースが抉じ開けられていたという話しも聞いたことがある。

 海外の空港では空港職員・航空会社職員に荷物が盗まれる可能性があるということをよく認識し、貴重品は必ず手荷物で持つことを忘れてはならない!特にアメリカの空港では、スーツケースには鍵をかけないように呼びかけている。テロ対策からスーツケースを空港職員が自由にあけて検査する権限が与えられており、鍵がかかっている場合には鍵を壊してあけても構わないとされている。預け荷物は自分の手を離れた後には中身が抜かれる可能性が十分ある。また、アメリカ政府は盗まれていたとしてもそれを一切保証しないと宣言している。

 貴重品は必ず肌身離さず持ち歩かなければならない!
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by t_kitaguchi_1981 | 2005-04-11 00:04 | ニュース(海外)
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